• Nobuhiro Takayama

学習と身体の関係

こんにちは!

笑顔になれる整体 コアチューニング®スタジオ 笑門(えもん)の髙山のぶひろです。


今回は学習と身体の関係についてお話しします。


学習の成果は身体の状態に左右されます

学習とは自らの身体を使う行為です。 体調が悪い時、イライラしている時と気分爽快な時では、学習の成果に違いが出る事を否定する人はいないでしょう。 実際、病気にならない様にと気をつけている人は多いのではないですか? しかし、病気にならないでは不十分なのです。 近ごろよく耳にする「未病」です。 病気まではいかないが、健康ではない状態。 この未病の状態でも学習のパフォーマンスは下がってしまいます。 現代の生活環境、生活習慣では身体と心にブレが生じてしまうと考えてください。このブレが未病です。 日々の積み重ねにより、このブレに気づけないのです。 運良く気づけても、これ位は頑張ろうって意識が発動してしまうのです。 楽器の演奏をイメージしてください。超一流の奏者でも、調律されていない楽器では、美しい音色は奏でられません。 学習も同じ。 演奏する前には必ず楽器の調律をするように、学習する前に身体と心を調律する事が、最高の学習に繋がります。


コアチューニング®は身体のブレを調えて、学習への集中力があがり成果につながります。


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