• Nobuhiro Takayama

眠りの時間は身体の修復&成長の時間

更新日:2021年11月26日

こんにちは!

笑顔になれる整体 コアチューニング®スタジオ 笑門(えもん)の髙山のぶひろです。


眠りの時間は内臓のメンテナンスからスタート(ノンレム睡眠) 入眠後は脳代謝量が低下し、脳温も下がり休息状態になります。 そして、成長ホルモンが分泌されることから、組織の修復や成長が行われています。 内臓機能が低下していると、身体のメンテナンスが終了しないまま朝を迎えることになります。 目覚めがスッキリしない、疲れが残っているように感じる時はメンテナンスが終了していないことが原因です。 内臓機能を改善するために、体幹を整えるコアチューニング®のセルフチューニング体操を日々の生活に取り入れることが有効です。

記憶と感情の整理(レム睡眠) 脳は目覚めかけているものの体が眠っているため、脳は体に対して余計な指令を出さなくてもよく、情報整理をしています。



カバー画像は2015年の大阪ビジネスパーク(お昼時)、道路にキッチンカーが並び活気のある光景でした。新型コロナ禍の今、様変わりしちゃったのでしょうね。こんな光景早く見たいです。(撮影:2015年10月)


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